プライバシーポリシー
本プライバシーポリシーは2026年7月7日より施行されます。本ポリシーの正本は韓国語版であり、その他の言語版は参考のための翻訳です。韓国語版と相違がある場合には韓国語版が優先します。
施行日:2026年7月7日
株式会社ポートゾーン(Portzone Co., Ltd.、以下「当社」といいます)は、外国人医療観光コンシェルジュサービス「Mediport(mediportkorea.com、以下「本サービス」といいます)」を運営しており、「個人情報保護法」第30条に基づき、情報主体の個人情報を保護し、これに関する苦情を迅速かつ円滑に処理できるよう、次のとおりプライバシーポリシーを策定・公開します。当社は、言語通訳、提携医療機関の予約調整および同行を支援する非医療コンシェルジュサービスの提供者であり、診断・治療等の医療行為は免許を有する国内提携医療機関が行い、当社がこれを直接行うことはありません。当社は、情報主体の同意に基づき、相談および提携医療機関への連携に必要な最小限の個人情報のみを取り扱います。
第1条(総則および事業者情報)
本プライバシーポリシーは、当社が運営する本サービス(mediportkorea.com)およびこれに連携した無料相談機能を利用する情報主体の個人情報の取扱いに適用されます。
事業者情報 — 商号:株式会社ポートゾーン(Portzone Co., Ltd.) / 代表取締役:송준 / 事業者登録番号:579-86-02828。
外国人患者誘致業登録番号:A-2026-01-01-07030(有効期間:2029年6月22日まで)。
住所:서울특별시 금천구 가산디지털2로 70 대륭테크노타운19차 411호(郵便番号 08589)。
個人情報に関するお問い合わせ:sales@portzone.co.kr / 電話 010-8721-5088。
当社は非医療コンシェルジュサービスの提供者であり、相談は無料で提供されます。診断・治療等の一切の医療行為は、免許を有する国内提携医療機関が行います。
本ポリシーは韓国語版を正本とし、他の言語に翻訳されたポリシーの内容が韓国語版と相違する場合には、韓国語版が優先します。
第2条(個人情報の処理目的)
当社は、次の目的のために個人情報を処理し、処理した個人情報は下記の目的以外の用途には利用しません。利用目的が変更される場合には、「個人情報保護法」第18条に基づき、別途の同意を得る等、必要な措置を講じます。
1. 無料相談への対応、および利用者が関心を有する診療科・施術の確認。
2. 利用者に適した提携医療機関のマッチングおよび診療予約の連携、通訳・同行の調整。
3. お問い合わせへの回答および相談の進行状況の案内。
4. 本サービスの利用統計の分析、サービス品質および利便性の改善。
当社が個人情報を処理する法的根拠は、原則として情報主体の同意(「個人情報保護法」第15条第1項第1号)であり、機微情報(センシティブ情報)ならびに第三者提供・国外移転については、それぞれ別途の同意を得ます。
第3条(収集する個人情報の項目および収集方法)
当社は、次の個人情報の項目を処理します。
[利用者が相談(/consult)申込み時に直接提供する項目] 氏名、国、関心のある診療科・施術、症状および要望事項の自由記載、来訪希望日、ビザの状況、想定予算(範囲選択)、付加的な要望項目(宿泊・通訳・ビザ・送迎等の必要項目)、連絡手段(メッセンジャーの種類)、メッセンジャーID、流入経路(利用者による自己記載)、紹介者コード、個人情報の収集・利用等に関する同意の有無および同意日時。このうち「関心のある診療科・施術」および「症状および要望事項の自由記載」は、健康に関する情報として機微情報に該当し、その処理については第4条において別途定めます。
[本サービスの利用過程で自動的に生成・収集される項目] 匿名セッション識別子(mp_sid、ブラウザのlocalStorageに保存)、接続IPアドレス、機器およびブラウザ情報、閲覧ページ、流入経路情報(リファラーおよび内部流入ページの経路)、UTMパラメータ、広告クリック識別子(gclid)。当社は、相談受付の処理過程において、接続IPを不正利用防止(スパム・過剰リクエストの遮断)の目的で一時的にのみ利用し、これを一方向ハッシュ処理したうえで別途保存することはありません。ただし、ホスティング・分析の受託者(第8条)のサーバーログおよび分析ツールには、接続情報が記録される場合があります。
収集方法 — (ア)利用者が相談フォームに情報を入力し送信する方式(送信のためには個人情報の収集・利用等に関する必須同意が必要であり、同意しない場合、相談の申込みは送信されません)、(イ)クッキー・類似の保存技術および分析用ビーコンを通じた自動収集。
当社は、上記項目の処理について情報主体の同意を得たうえで処理し、必要最小限の項目のみを収集します。
第4条(機微情報の処理に関する事項)
当社は、「個人情報保護法」第23条に基づき、原則として機微情報を処理しませんが、相談の目的上やむを得ず下記の健康関連情報を処理し、これについて一般の個人情報処理に関する同意とは区分された「別途の同意」を得ます。
処理する機微情報の項目:関心のある診療科・施術、症状および要望事項の自由記載(健康に関する情報)。
処理目的:利用者の関心のある診療内容を把握し、適した提携医療機関をマッチングして予約の連携および通訳を支援するため。
保有・利用期間:相談および連携の目的が達成された場合は遅滞なく破棄し、法令上の保存義務がある場合には当該期間中保管したうえで破棄します(第6条を準用)。
開示の可能性に関する案内:利用者がマッチングされた提携医療機関への第三者提供に同意する場合、上記機微情報の一部(例:関心のある診療科・施術および要望事項)が当該医療機関に提供されることがあります。
非開示を選択する方法:利用者は、症状・要望の自由記載欄に、自身が望まない健康情報を入力しないことができ、最小限の情報のみを記載して送信することができます。
利用者は、機微情報の処理に対する同意を拒否する権利を有しますが、同意を拒否する場合、関心のある診療の確認および提携医療機関のマッチング等、本サービスの中核的な機能の提供が制限されることがあります。
第5条(固有識別情報の処理に関する事項)
当社は、現在、住民登録番号、パスポート番号等、「個人情報保護法」第24条の固有識別情報を収集・処理しておりません(該当なし)。
今後、予約確定等のためにパスポート番号等の固有識別情報を収集する必要が生じた場合、当社は、法令に根拠がある場合、または情報主体から他の個人情報の処理に対する同意とは別途に同意を得た場合に限りこれを処理し、本ポリシーを事前に改定・公開します。
第6条(個人情報の処理および保有・利用期間)
当社は、原則として、個人情報の処理目的(相談への対応および提携医療機関への連携・調整)が達成された場合、当該個人情報を遅滞なく破棄します。
情報主体が個人情報の削除を要請する場合、当社は、法令上の保存義務がある場合を除き、遅滞なく当該個人情報を破棄します。
自動的に収集される接続・利用情報および行動情報は、利用分析の目的が達成された場合、または各分析・広告ツール(第8条・第13条)の保管ポリシーで定められた期間が経過した場合、破棄または匿名化処理されます。
関係法令が一定期間の保存義務を定めている場合、当社は、当該法令が定める期間中、個人情報を保管したうえで破棄します。この場合、保管される個人情報は、保管の目的以外の用途には利用されません。
具体的な保有期間は、処理目的および関係法令に従って定められ、当社は、保有期間が経過し、または処理目的が達成された個人情報を、第12条の手続および方法に従って破棄します。
第7条(個人情報の第三者提供)
当社は、情報主体の同意を得た範囲内でのみ個人情報を第三者に提供し、その他の場合には、「個人情報保護法」第17条および第18条に該当する場合に限り提供します。
当社は、相談後に利用者の別途の同意を得たうえで、予約・連携および通訳のために、利用者とマッチングされた国内提携医療機関(病院・クリニック)に必要な個人情報を提供します。具体的な提供の内訳は次のとおりです。
提供を受ける者:利用者とマッチングされた国内提携医療機関(病院・クリニック)。具体的な医療機関は、相談結果に基づくマッチングの時点で決定されます。
提供目的:診療の予約・連携および診療過程における通訳の支援。
提供項目:氏名、連絡手段(メッセンジャーID)、関心のある診療科・施術および要望事項。
保有・利用期間:提供を受けた提携医療機関の各自のプライバシーポリシーに従います。
当社は、実際のマッチングの際、利用者に対し、提供を受ける医療機関の名称、提供項目および目的を具体的に案内し、同意を確認したうえで個人情報を提供することを原則とします。
情報主体は、第三者提供に対する同意を拒否する権利を有しますが、同意を拒否する場合、提携医療機関との予約連携サービスの提供が制限されることがあります。
第8条(個人情報の処理の委託)
当社は、円滑なサービス提供のために、次のとおり個人情報の処理業務を外部の専門業者に委託しています。
受託者:Supabase — 委託業務:データベースのホスティングおよびストレージ。
受託者:Vercel — 委託業務:ウェブサイトのホスティングおよび配信。
受託者:Resend — 委託業務:相談受付に関するトランザクション(運用案内)メールの送信。
受託者:Google — 委託業務:Google Analytics 4を通じた利用分析およびGoogle Adsを通じた広告コンバージョンの測定。
受託者:Microsoft(Microsoft Clarity) — 委託業務:セッション分析。個人を識別できる情報に該当する項目はマスキング処理され、記録されません。
当社は、委託契約の締結時に、「個人情報保護法」第26条に基づき、個人情報の安全な管理、目的外処理の禁止、再委託の制限、技術的・管理的保護措置、損害賠償等の責任に関する事項を契約書等の文書に明示し、受託者が個人情報を安全に処理しているかを監督します。
委託業務の内容または受託者が変更される場合には、本プライバシーポリシーを通じて遅滞なく公開します。
第9条(個人情報の国外移転に関する事項)
当社は、第8条の受託者が国外に所在することに伴い、個人情報を国外に移転します。当社は、「個人情報保護法」第28条の8第1項第3号イ目に基づき、国外移転の内訳を下記のとおり本プライバシーポリシーに公開し、相談申込みの際に国外移転に関する別途の同意を併せて得ます。
移転を受ける者:Supabase / 移転先の国:国外(米国等) / 移転項目:相談フォームを通じて収集した個人情報および自動収集情報 / 移転目的:データベースのホスティング・保存 / 移転の日時および方法:本サービスの利用時に情報通信網を通じて随時送信(暗号化された通信区間) / 保有・利用期間:委託契約の終了または個人情報の破棄時まで / 個人情報保護に関するお問い合わせ:移転を受ける者のプライバシーポリシー(https://supabase.com/privacy)。
移転を受ける者:Vercel / 移転先の国:米国 / 移転項目:接続・利用情報(IP、機器・ブラウザ情報等) / 移転目的:ウェブサイトのホスティング・配信 / 移転の日時および方法:接続時に情報通信網を通じて随時送信 / 保有・利用期間:委託契約の終了時まで / 個人情報保護に関するお問い合わせ:https://vercel.com/legal/privacy-policy。
移転を受ける者:Resend / 移転先の国:米国 / 移転項目:メール送信に必要な情報(受信者アドレス等) / 移転目的:相談受付に関する運用案内メールの送信 / 移転の日時および方法:メール送信時に情報通信網を通じて送信 / 保有・利用期間:委託契約の終了時まで / 個人情報保護に関するお問い合わせ:https://resend.com/legal/privacy-policy。
移転を受ける者:Google / 移転先の国:米国 / 移転項目:クッキー・機器・利用情報等の自動収集情報、広告クリック識別子(gclid) / 移転目的:利用分析および広告コンバージョンの測定 / 移転の日時および方法:接続時に情報通信網を通じて随時送信 / 保有・利用期間:Googleのポリシーに従う / 個人情報保護に関するお問い合わせ:https://policies.google.com/privacy。
移転を受ける者:Microsoft(Microsoft Clarity) / 移転先の国:米国 / 移転項目:セッション分析情報(個人を識別できる情報の項目はマスキング) / 移転目的:セッション分析 / 移転の日時および方法:接続時に情報通信網を通じて随時送信 / 保有・利用期間:Microsoftのポリシーに従う / 個人情報保護に関するお問い合わせ:https://privacy.microsoft.com/privacystatement。
移転を受ける者の個人情報保護責任者の連絡先は、上記各社のプライバシーポリシーを通じて確認することができます。
情報主体は、国外移転を拒否することができます。ただし、相談の申込みそのものを行わない、または自動収集項目について同意バナーで非必須のシグナルの収集を拒否する、もしくはブラウザでクッキーを遮断する方法により移転を拒否することができ、この場合、サービスの申込みまたは一部機能の利用が制限されることがあります。
第10条(メッセンジャープラットフォーム利用時の個人情報の処理)
利用者が相談のために、LINE、WhatsApp、WeChat、KakaoTalk等のメッセンジャープラットフォームを通じて当社との対話を開始する場合、当該対話の内容および関連情報は、利用者が選択した各メッセンジャープラットフォーム事業者が、当該事業者のプライバシーポリシーに従って処理します。
これらのメッセンジャープラットフォームは、当社の受託者ではなく、利用者が自ら選択して利用する別個のチャネルです。当社は、当該プラットフォーム内における個人情報の処理について制御する権限を有しないため、利用者は、各メッセンジャープラットフォームのプライバシーポリシーも併せてご確認ください。
当社は、利用者がメッセンジャーを通じて提供した相談関連情報を、第2条の目的の範囲内でのみ処理します。
第11条(情報主体および法定代理人の権利・義務ならびにその行使方法)
情報主体は、当社に対し、いつでも個人情報の閲覧、訂正、削除、処理停止を要求することができ、個人情報の処理に対する同意を撤回することができます。
権利の行使は、第16条の個人情報保護責任者に対し、書面、電子メール(sales@portzone.co.kr)、電話(010-8721-5088)等を通じて行うことができ、当社は、これに対して遅滞なく必要な措置を講じます。
情報主体は、法定代理人または委任を受けた代理人を通じて上記の権利を行使することができ、この場合、「個人情報の処理方法に関する告示」に基づく委任状等を提出しなければなりません。
当社は、閲覧・訂正・削除・処理停止の要求があった際、情報主体本人または正当な代理人であるかを確認します。
ただし、法令が個人情報の保存を義務付けている場合、または他人の生命・身体・財産およびその利益を不当に侵害するおそれがある場合等、「個人情報保護法」第35条第4項および第37条に該当する場合には、閲覧または処理停止の要求が制限されることがあり、この場合、当社は、その事由を情報主体に遅滞なく通知します。
情報主体は、自身の個人情報を正確かつ最新の状態で提供する義務を負い、不正確な情報の提供により生じる不利益について、当社は責任を負いません。
第12条(個人情報の破棄の手続および方法)
当社は、個人情報の保有期間が経過し、または処理目的が達成され、個人情報が不要となった場合、遅滞なく当該個人情報を破棄します。
破棄の手続:破棄の対象となる個人情報を選定し、個人情報保護責任者の確認を経て破棄します。
破棄の方法:電子的ファイルの形態で保存された個人情報は、復元および再生が不可能な方法で永久に削除し、紙の文書等の出力物に記録された個人情報は、裁断または焼却して破棄します。
法令に基づき保存しなければならない個人情報は、他の個人情報と分離して、別途のデータベースまたは別途の場所に保管し、保存の目的以外の用途には利用しません。
第13条(個人情報の自動収集装置の設置・運用および拒否/行動情報およびターゲティング広告)
当社は、利用者にカスタマイズされたサービスを提供し、サービスの利用統計を分析するために、クッキー、ブラウザストレージ(localStorage)、分析用ビーコン等の自動収集装置を使用します。
必須ではない広告・分析目的のシグナルについては、同意バナーを通じて利用者の同意を得ており、利用者はこれを拒否(オプトアウト)することができます。
利用者は、ウェブブラウザの設定を通じて、クッキーの保存を拒否し、または削除することができます。ただし、クッキーの保存を拒否する場合、一部のサービス機能の利用に制限が生じることがあります。
行動情報の収集・利用 — 当社は、Google Analytics 4、Google Ads、Microsoft Clarityを通じて、利用者の閲覧ページ、流入経路情報(リファラー・内部流入経路)、UTMパラメータ、広告クリック識別子(gclid)、機器・ブラウザ情報、セッション利用情報等の行動情報を自動的に収集します。収集方法はクッキー・ビーコン等を通じた自動収集であり、収集目的は利用分析、広告コンバージョンの測定およびサービスの改善です。
行動情報を処理する第三者(広告・分析事業者):Google、Microsoft。保有・利用期間は、各事業者のポリシーに従います。
行動情報の収集の拒否・遮断方法:(ア)本サービス内の同意バナーで非必須のシグナルの収集を拒否する、(イ)ウェブブラウザの設定を通じてクッキーを遮断する、(ウ)Googleの広告設定(Ads Settings)およびGoogle Analyticsのオプトアウト用ブラウザアドオンを通じて遮断する等の方法を利用することができます。
Microsoft Clarityを通じたセッション分析において、個人を識別できる情報に該当する入力項目は、マスキング処理され、記録されません。
第14条(個人情報の安全性確保措置)
当社は、「個人情報保護法」第29条に基づき、個人情報の安全性を確保するために、次のような措置を講じています。
管理的措置:内部管理計画の策定・実施、個人情報取扱者の最小化および定期的な教育、個人情報へのアクセス権限の業務上必要な範囲内での付与・管理。
技術的措置:個人情報処理システムに対するアクセス統制およびアクセス権限の制限、個人情報の送信区間および保存時の暗号化、アクセス記録の保管ならびに偽造・改ざんの防止、ワクチン等のセキュリティプログラムを通じた悪性コード(マルウェア)への対応。
物理的措置:個人情報が保管・処理される設備および資料に対するアクセス統制。
具体的な安全性確保措置の詳細は、関係法令および当社の内部管理計画に従って運用され、当社は、個人情報保護の水準の向上のために、継続的にこれを点検・補完します。
第15条(満14歳未満の児童の個人情報の処理)
本サービスは成人を対象として提供され、当社は、満14歳未満の児童の個人情報を、それと知りながら収集することはありません。
当社は、満14歳未満の児童の個人情報が法定代理人の同意なく収集された事実を知った場合、遅滞なく当該個人情報を破棄します。
第16条(個人情報保護責任者および閲覧請求の受付・処理部署)
当社は、個人情報の処理に関する業務を総括して責任を負い、個人情報の処理に関連する情報主体の苦情処理および被害救済等のために、次のとおり個人情報保護責任者を指定しています。
個人情報保護責任者 — 氏名:송준(代表取締役) / 電子メール:sales@portzone.co.kr / 電話:010-8721-5088。
個人情報の閲覧等の要求の受付・処理部署 — 当社は、情報主体の個人情報の閲覧・訂正・削除・処理停止および同意の撤回等の要求を、個人情報保護責任者が所属する部署において受付・処理します。受付・処理の連絡先は、上記個人情報保護責任者の連絡先(電子メール:sales@portzone.co.kr / 電話:010-8721-5088)と同じです。
情報主体は、本サービスの利用に際して生じたすべての個人情報保護に関するお問い合わせ、苦情処理、被害救済等に関する事項を、上記の連絡先へお問い合わせいただくことができ、当社は、これに対して遅滞なく回答および対応します。
第17条(情報主体の権益侵害に対する救済方法)
情報主体は、個人情報の侵害による救済を受けるために、下記の機関に紛争解決または相談等を申し立てることができます。下記の機関は、当社とは別個の機関であり、当社独自の個人情報に関する苦情処理および被害救済の結果に満足できない場合、またはより詳細な支援が必要な場合にお問い合わせください。
個人情報紛争調停委員会:1833-6972(www.kopico.go.kr)。
個人情報侵害申告センター:118(privacy.kisa.or.kr)。
最高検察庁サイバー捜査課:1301(www.spo.go.kr)。
警察庁サイバー捜査局:182(ecrm.police.go.kr)。
このほか、個人情報の閲覧・訂正・削除・処理停止の要求に対する当社の処分または不作為により権利もしくは利益を侵害された場合には、「行政審判法」に基づき行政審判を請求することができます。
第18条(プライバシーポリシーの変更および施行日)
本プライバシーポリシーは、2026年7月7日より施行されます。
当社は、法令・方針または本サービスの変更に伴い、本ポリシーの内容を変更することがあり、変更する場合には、変更事項および施行日を、本サービスのホームページを通じて施行前に告知します。ただし、情報主体の権利に重要な変更がある場合には、施行の少なくとも7日前に告知します。
当社は、改定の履歴を管理し、利用者が変更前後の内容を確認できるよう、以前のバージョンのプライバシーポリシーをホームページを通じて閲覧できるようにします。
本ポリシーは、情報主体が容易に確認できるよう、「プライバシーポリシー」という名称でホームページに常時掲載されます。